エド・シーランを著作権侵害で提訴 「ボウイ債」開発者

6月28日、英国のシンガー・ソングライター、エド・シーラン(27)は、2015年のヒット曲「シンキング・アウト・ラウド」が、故マーヴィン・ゲイさんの1973年の「レッツ・ゲット・イット・オン」の大部分をコピーしたものだとして、最低1億ドル(約110億円)の損賠賠償を求める裁判を起こされた。写真は2月撮影 – (2018年 ロイター/Hannah McKay)

[ニューヨーク 28日 ロイター]
Source: グノシー